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さまざまな不調や病気を招くのは?

冷え性、手足のむくみ、不整脈、動悸、過呼吸、高血圧症、糖尿病、心臓疾患、関節のリウマチ、癌、アトピー性皮膚炎、更年期障害、便秘、下痢、過敏性腸症候群、生理痛、生理不順、PMS(月経前症候群)不眠症、不定愁訴、自律神経失調症、うつ病、パニック障害、適応障害、起立性調節障害、注意欠陥多動障害・・・

上に示した症状、疾患は血液、リンパ液、脳脊髄液の循環不良や滞りが招いていると考えます。そして、体液の循環不良や滞りは、筋肉の疲労蓄積や過剰緊張が招いていると考えます。

近年は、難治性疾患や自律神経失調症など、原因不明の疾患で苦しむ人が激増しています。その傾向は低年齢化が進み、不定愁訴を訴える子ども、学校へいけない子どもも増えています。つまり、起立性調節調節障害という疾患で苦しむ子どもは全国で、100万人いると言われています。

うつ病やパニック障害などの精神疾患で苦しむひとも増える一方です。

残念ながら、対症療法しか施さない現代医療は、これらの疾患に対して無力なのです。

病院にいっても原因不明、うまく付き合いなさい、一向に改善しない症状などを抱えていらっしゃいましたらぜひ、一度ご相談ください。