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自分の病気は自分で治す!

自分の病気は、自分で治す!その気持ちが必要です。

症状・病気は治しの始まりです。

何かしら症状が出たり、病気なったりすることを、悪いことだとおもっている人はたくさんいると思います。

熱が出たり、

痛みが出たり、

だるくなったり、

むくんだり、

出血したり、

痒みが出たり

それらは、身体の細胞や、常在菌の活動の一つです。

身体にたまった、いらないものを身体の外に出そうとしているのです。

毒だしです。

しかし、多くの人は、何か症状がでると、それを薬を使って治そう、抑えようとしてしまいます。

確かに、現在の薬は即効性は高いです。

しかし、それは、私たち人間が持っている自然治癒力というものを弱めてしまいます。

薬の 主作用よりも副作用が次の問題を作り出してしまうのです。

ある薬が効かなくなると、さらに強い薬へ・・・

依存・依存・依存です。

治るものも治らなくなってしまいます。

今や国の医療費は年間42兆円です。

本来は自分の力で治せるのに、それを無駄ともいえるところにお金を使っています。(まぁそれで生活を成り立たせている人もいるわけですから、相手も必死ですよね)

騙されてはいけません。もっと別のところにお金を使えたなら・・・

ほとんどの病気は、気の病。

楽しいことを考え、実行し、負の感情はほんの少しにとどめ、

忘れ去るようにする。

これまでの生活習慣が今の症状を作り出しているわけですから、

身体の主としての自分の今までを、

悪いところは反省し、改め、

これから先のことを前向きに考えていく。

生き方を変えることで、身体の細胞、常在菌は喜び

あなたの身体を最高(幸)の状態に導いてくれます。

国のキーマンは脅しやキックバックや迂回路の賄賂で
仕方なく、石油戦争武器化学金融屋さんに
仕えています。

専門家の智慧を活かしながら、自分で生活習慣病は治す。

自然、宇宙の力を学び、信じ、
細胞さん、常在菌さんの活動をしっかり支援する。

それが必要なことです。

自分が主体じゃない治療は、西洋医学であれ、東洋医学であれ、その他治療であれ、ズレています。

治療家が中心!それはおかしい治療です。

症状、病気 そこから始まりです。

本当の病気は、その前に主人がしてきたことです。

よく考えてくださいませ。